春のデニムジャケットコーデのインナーは白Tシャツ1択って話

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瞬です。

 

春です。もう冬コートじゃやってられない日が出てきました。

デニムジャケットと言えば、数あるメンズの春アウターの中でも超定番のアイテム。

一枚くらいは持ってるって人がほとんどではないでしょうか。

 

こんなデニムジャケットですが、

実はこのアイテム、春アウターの中でトップクラスに着こなしが簡単だって知ってましたか?

 

 

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春デニムジャケットのインナーは白Tシャツさえあればいい

http://wear.jp/sasatoshi/9701411/

はっきり言います。

春デニムジャケットのインナーは白Tシャツさえあればいいです。

 

無地で何の特徴もない、ただただシンプルな白T。

こいつに勝るインナーは、どこを探しても見つかりません。

お気に入りのネックレスでもぶら下げておけば、あっという間に春の最強コーデの出来上がりです。

 

そしてこれは、なにもデニムジャケットに限った話ではない。

 

http://wear.jp/hikaru0131/6699783/

テーラードジャケットだろうがma-1だろうが、白Tシャツが合わないアウターはありません。

もちろん、ニットも。

 

特に春コーデのインナーは、まじで白Tシャツさえあれば他は何も要りません。

ちょっとアクセントにボーダーが入っているくらいなら良いですが、変に味付けするくらいなら何も考えず白Tシャツで間違いない。

メンズコーデにおいて白Tシャツは、それくらい重要なアイテムなんです。

 

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デニムジャケットは明るめのカラーの方が春っぽい

そして、もう1つ大事なこと。

 

http://wear.jp/19410913/6688619/

デニムジャケットは、基本的にはこういった濃いめのカラーの方が着こなしが簡単です。

メンズコーデはダークカラーを上手く使え」っていうのは基本中の基本ですよね。

 

でも実は、これは秋冬の話なんですよ。

春のデニムジャケットは、むしろ逆。

 

http://wear.jp/ryuki820/9882097/

春のデニムジャケットは、明るめのカラーの方がベターです。

これはイメージの問題ですね。季節感ってやつ。

 

春夏 = 暖かい = 明るいカラー

秋冬 = 寒い = 暗いカラー

たとえ着こなしが難しくなろうと、このイメージの違いには敵わない。

秋にブラウン系のカラーが多くなるのも同じことですね。

 

 

秋は白Tシャツが白ニットに変わるだけ!?

瞬くん
じゃあ秋冬になるとデニムジャケットの着こなしは難しくなるってこと?

そりゃ春に比べればハードルは上がります。

そもそもカジュアルアイテムであるデニムジャケットは、「ダサくなりやすい」で有名ですからね。

 

でも、大丈夫。

寒くなっても考え方自体は春コーデと変わらない。

 

http://wear.jp/daaaa32/9669460/

白シャツが白ニットに変わるだけです。

ね、簡単でしょう?

 

冬になって寒くなってきたら厚手のニットにしたり、タートルネックにしてみても防寒性をアップさせられますね。

さすがに真冬になるとコート着てくれって話になりますが。

 

 

まとめ

結局、この記事の結論。

デニムジャケットの青とインナーの白の相性が良すぎる。

これが言いたかっただけです。

 

夏の「白T×ジーンズ」コーデとかも最強ですからね。これも白と青。

この2色は、まじでファッションの黄金配色だと思ってます。

おしゃれなメンズなら、ここは上手く使っていきたいですね。

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